日産証券の紹介

業界最安水準(※)の手数料で現物取引
現物取引の手数料は業界最安水準(※)。信用取引を行わず手堅く現物買いでトレードする人向け。

シンプルな構成のウェブツールを使ってMacでも取引可能。ホアプリもあるから空いた時間でレートチェックもトレードも可能
「(※)2019年1月末 日産証券調べ」

 

日産証券の手数料

約定金額 10万円 20万円 50万円 100万円 150万円 200万円 200万以上
約定単位 23円 54円 86円 162円 216円 345円 540円

 

日産証券の手数料は業界最安水準ですね。(2019年1月現在 日産証券調べ

現物取引であれば他の証券会社を寄せ付けない低価格の取引手数料ですね。

デイトレードのような頻繁にトレードを行う場合だけでなくスイングトレードなどにおいても手数料が安いことはありがたいことですからこの手数料の安さを目当てに口座を開設することもありだと思います。

 

取り扱い商品

IPO NISA 投資信託 単元未満株 日経225先物 海外株 夜間取引

 

日産証券は上記の項目に関してはほとんど取り扱いがありません。というかこれらの項目に関しては日経225先物しか取り扱いがありません。

ただ、商品先物口座の開設ができますので、この点は他の証券会社との違いでしょうか。

口コミ

マイナー過ぎて目立たず、ライブスター、GMOの影に隠れてますが、手数料に関しては同レベルの安さを提示しています。

爆安のライブスターのおよそ半額という、本当に大丈夫か?という手数料です。

以前はシステム使用料、月額1000円を取っていたらしいですが、これを廃止したそうです。その代わり、アプリは使いにくく、PC用のツールは無いので、デイトレーダーの方には選択肢に入らないかもしれませんが、スイング、中長期の方にはいいんじゃないでしょうか。

私はスイングなので、割り切ってメインで使ってます。

あと、即時入金システムもありません。振り込み手数料は自腹です。

何故か先物口座は即時入金出来るので、先物口座に入れてから、現物口座に振替という裏ワザは可能かと思います。

<価格.comより引用>