GMOクリック証券の紹介

業界屈指の格安コストで思う存分取引!投資情報も充実

現物・信用取引ともに手数料は「1約定ごとプラン」「1日定額プラン」が選べるので、あなたのトレードスタイルに合わせることが可能です。

操作のしやすさで評判の高機能取引ツールはPC版もスマホアプリも無料!財務分析など市場分析ツールも充実。

GMOクリック証券の手数料

約定金額 10万円 20万円 30万円 50万円 100万円 300万円
約定単位 88円 98円 241円 241円 436円 834円
1日定額 213円 213円 278円 399円 797円 1538円

GMOクリック証券の手数料は業界内では格安の部類になります。

2017年現在、メジャーどころの証券会社ではライブスター証券に次ぐ2番手といったイメージでしょうか。

手数料はトレード回数が多い、あるいは1回あたりの利幅が少ないような短期売買になればなるほど重くのし掛かってくるものですからデイトレーダーなどの短期売買を主とする人には重要なファクターとなります。

長期保有などの売買回数が少ない人であっても手数料は安いに越したことはないですから手数料が格安であることは、GMOクリック証券の強みの一つとなるでしょう。

取り扱い商品

IPO NISA 投資信託 単元未満株 日経225先物 海外株 夜間取引

GMOクリック証券では、株式投資、FX、日経225先物(ミニ)などを取り扱っていますが、投資信託や海外株の取り扱いはないようです。

海外株は企業の株式を直接購入して株主になるのではなく、海外CFDという形でトレードを行うことができるようです。

単元未満株の取り扱いもありませんから、なんでもできる証券会社というわけではありませんが、逆に必要なものだけに絞って商品を提供することで手数料などの価格競争ができるのかもしれませんね。

口コミ

東京都:はなさん(27歳・女性)
スマホアプリの「株ロイド」がとても見やすく、使い勝手が良いことが最大のメリットです。

逆指値注文もできますから、順張り派には嬉しいところです。

また、手数料の安さも魅力の1つです。特に信用手数料の安さは業界トップともいわれています。

加えて、パソコンで利用するはっちゅう君というソフトももさまざまな分析が可能なツールです。カスタマイズがしやすく、チャート分析もしっかり行えます。

パソコンからは四季報もチェックでき、ファンダメンタル派にも使えます。

ただ、IPOや地方の証券会社に上場している会社の株、外国株を買いたい場合は不利です。

したがって、堅実派のトレーダー向きと言えます。ちなみに、わたしは信用取引をよく行いますので、GMOをメインに利用しています。


神奈川県:masaさん(40歳・女性)
シンプルな画面でわかりやすく、スムーズに取引できました。

取引手数料が安いこと、手数料のコースが選べること、そして何よりグループ会社の株主に手数料のキャッシュバックがあることを魅力に感じ、口座開設しました。

ただし、よく見ると、株主優待を取得してから後の期間に適用されるということなので、とりあえずは現在手頃な株価のクリックホールディングスの株を取得しておき、優待をもらえたらガンガン取引していきたいと思います。